リモートソフトの操作手順

リモートサポートを行うには、サポートセンターからお伝えするセッションコードが必要です。

事前にサポートセンターに、リモートサポートをご依頼ください。


1.[スタート ISL Light Client]を押す

以下のオレンジ色の[スタート ISL Light Client]を押し、リモートソフトを実行します。

※[スタート ISL Light Client]を押してもダウンロードが実行されない場合は、[スタート ISL Light Client]上で右クリック-[名前を付けてリンク先を保存]を実行してください。

2.リモートソフトの実行選択

Microsoft Edgeで実行の場合はデフォルトのセキュリティ設定だと警告が出るため、画像に従ってEXEを実行してください。
お使いのブラウザーによって(FireFox等)は、選択画面が表示されず、直接保存されます。

 

<Microsoft Edge>

①ブラウザーの上部のダウンロードに、ファイルが表示されます。(「Ctrl+J」キーでも表示可能)

②「ISL Light Client .exeを安全にダウンロードすることができません」メッセージが出た場合は、「…」ボタンで[保存]を選択します。

 

③さらに警告が出た場合も[保持する]を選択します。 

④ダウンロードができると[ファイルを開く]が表示されるのでクリックします。 

 

<Google Chrome>

①[スタート ISL Light Client]上で右クリック-[名前を付けてリンク先を保存]を実行します。

②フォルダを指定して[保存実行]時、左下に「ISL Light Client.exeは安全にダウンロードできません」と出ているようであれば、矢印で[継続]を選択します。

③ISL Light Client.exeが保存されるので、実行します。

3.セッションコードの入力

実行すると、下図のようにリモートソフト(ISL Light Client)のセッションコード入力画面が表示されます。

サポートセンターからお伝えする、セッションコード(数字8桁)を入力し、[接続]をクリックしてください。

下記警告が出た場合は、[はい]を選択すると、接続が開始されますので、オペレータの指示に従ってください。

サポートセンターの画面共有の場合

サポートセンターからセッションコード付きのURLが連絡された場合

①連絡されたURLをブラウザで実行してください。

②「ダウンロードありがとうございました」の画面が表示されると、EXEがダウンロードできたため、[ダウンロード](「Ctrl+J[」で表示可能)から[ファイルを開く]を実行してください。

③[開始]を実行

④[見せる]を実行